【MUGEN】狂下位の彼方 シングルランセレ大会決勝Part3



今パートでは私の更新時のミスにより、AIが予選と異なっていますが、大会主催者のオカチャンマン氏に連絡したところ、Fレイジング設定が据え置きであれば再戦の必要はないとのことです。
なお、更新時のミスはだいぶ前のバージョンで起こったことなので、現行バージョンには問題ありません。

では、続きからネタバレ込みの感想です。

アナザーブラッド vs 若ギ
1R目は安定の当身。ただ2R目からは思ったより遊んでくれましたね。Fレイジング当身取られなかったのは本当に運が良かった。
何気に2R目の通常レイジングの決め方好き。ああいうのが観たかった。
正直絶対無理だと思ってたのでこの結果は意外。てか烈風拳projのはずなんだけどどうやって当身取ってるんだろう。影響がなかったのはこの飛び道具だろうと構わず当身する性能も関わってそうですね。

垣根帝督 vs 若ギ
全画面が強い。ただ食らい判定の関係か近接コンボが繋がらないので追い込めばこちらのものですね。
2R目は上手いこと当身で調子を狂わせた。何気に全画面に削りがなかったのも大きいですね。
今回の砲台AIは一定距離あると何が何でも烈風拳を優先するのでこの相手に関しては通常AIの方が相性が良かったのかもしれません。

まさかまさかの二回戦突破。ただし次の相手はセンチ。どこまで食らいつけるか。

ネタバレになるので最初には書きませんでしたが、次回出番から通常AIに戻ります。
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